事例紹介CASE STUDY

個人情報を社内で安全に共有して業務効率化

課題

社内ネットワークで文書や画像、動画など、あらゆる情報を共有したいというニーズは非常に高く、
セキュリティに関するご相談を多くいただきます。

共有すべきデータが重要なデータであればあるほど、データの保管方法を社員個人に任せるのではなく、
保管場所を決めて、定まったルールで一元管理した方が安全です。

しかし社内ネットワークで情報を共有する際、電子ファイル化した帳票などに個人情報や機密情報が
含まれているケースがあります。

このようなケースでは、業務に必要なデータでも、アクセス権限を持った上司や担当者を介して
必要情報を開示する必要があり、ファイルの閲覧承認・開示に時間がかかり、
効率的な業務の妨げとなってしまう場合が多く見受けられます。

個人情報を社内で安全に共有して業務効率化を実現

解決策

社内で効率よく、かつ安全に情報を共有するためには、「セキュアな電子帳票化で安全なデータ管理」が
必要不可欠です。

SecureImageConverter2で、「見せたくない部分」にマスキングしたり、必要な情報だけを分割して見せる
ように一元管理すれば、社内ネットワークからユーザが手軽にアクセスできる“セキュアな電子帳票化”の
実現が可能になります。

SecureImageConverter2であれば、これらのマスキングや画像分割は、
サブフォルダを含めて一回のオペレーションで行うことができますので、非常に効率的です。

詳細は、「SecureImageConverter2」の製品ページをご覧ください。

製品紹介

お問い合わせ
TEL03-5645-1561

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